筆跡心理学講座開講のお知らせ
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TV出演いたしました 主催元「社団法人東京ラーニングアカデミ」
品川スクールににて |
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[品川スクールにて] 聴覚者の方も一緒に学べる、筆跡診断士養成講座を作りました。 手話講師が筆跡講座のアシスタントとして、一緒に講義をしてくれる事になりましたので、 聴覚者の方も安心して、講座に参加していただけます。 筆跡診断士の資格を取得し、お仕事にしても良し、ボランティアで筆跡診断をするも良し、 筆跡心理学を通し、自分の思い描いた、素敵な人生を歩みましょう。 筆跡診断士は、海外では弁護士や医師、学校(教育委員会)や企業のカウンセラー、警察の捜査、etcのように権威のある職業です。ご興味がございましたら是非ともご参加ください。 |
「良い脳つくり」
筆跡を変えると、考え方、行動、環境が変わり、人生が変わる。口癖と同じで、文字くせが悪いのです。
言霊で悪い、マイナスな事や、愚痴、誹謗中傷、etcばかり言う方の脳は、自分で自分の脳を、悪い脳に作ってます。
文字も同じです。
上手、下手なんて関係ありません。良い文字を書く事です。
悪い癖は、捨てましょう。そして、良い文字を書き、素敵な人生にしましょう。
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おもしろい位、人の性格が解る。
「グラフォロジー・コミニュケーション・スキル」を、学び活用し、人間関係をスムーズに・・・。
筆跡診断とは?
筆跡診断とは、書いた人の性格や深層心理を筆跡から解明する学問です。本来は「筆跡心理学」(グラフォロジー)という心理学に基づいた性格分析なのです。
性格は何気ない普段の行動に表れますが、同じように何気なく書いた文字にも性格は表れます。筆跡心理学はその書かれた文字を心理学的に分析して、その人の性格や深層心理を理解します。自分を理解することで、今までに見えなかった自分の特徴や注意点が分かり、自分の進路の決定、恋人や結婚相手との相性の理解、人間関係の能力アップなどに役立つことになるでしょう。
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どうして筆跡から性格がわかるのか?

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1.人の性格や深層心理は文字に表れています。 人の性格や深層心理は普段何げない行動に表れていますが、同じように、何気なく書いている文字にも表れているのです。 |
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2.人は自分の性格や深層心理にフィットする文字を書きます。 例えば、「口」(くち)という文字を、きちんと四角に角ばらせて書く人もいれば、適当に丸みを付けて書く人もいます。前者は真面目型で几帳面な人、後者は柔軟で融通性のある人です。 |
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3.文字の形を心理学的に分析します。 文字の形は無意識のうちに私達にある種の感覚を呼び起こし、私達は自分の性格や深層心理にフィットする形の文字を無意識に書くのです。ですから、その文字を心理学的に分析すれば書き手の性格がわかるということになります。 |
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4.筆跡を変えることで性格を変えることができます。=アファメーション※ そしてこの原理を利用すればある形の文字を意識して長い間書き続けることにより自分の性格を変えることができるのです。つまり長い間、ある形の文字を意識的に書き続けているとその形が自分の心理になじんできて特に意識しなくても書けるようになってきます。ということは自分の深層心理や性格がその文字の形の影響を受けて変わってきたということなのです。 |
アファメーションとは?
アファメーションとは「肯定する」「肯定的な表現」という意味ですが、一般的には「自己暗示の文章」という意味で使われています。まさに身口意です。心に良い肯定的な思いを描き行動し、言葉にすることにより、もう一人の自分(潜在意識)に働きかけます。筆跡改善でなりたい自分になれるのもアファメーションの一種です。自分の理想とする文字を毎日書くことにより、潜在意識に働きかけます。
ですから身口意で心の中に悪いことを思い描いたり、発する言葉が悪かったり、無意識に行動していることが悪かったりすると、その通りになってしまいます。「言霊」常によい言葉を発し、そして文字にして書くことが性格改善・生活改善へとつながります。
一日一行でもかまいません。例えば・・・
なんでもかまいません。文字にして書いてください。長文を書くのが好きな方は日記でも良いでしょう。写経や歴史上の人物、憧れの芸能人の文字を真似して書くのもいいでしょう。
筆跡鑑定とは
筆跡鑑定は診断とは少し意味合いが違います。
鑑定は遺言書、その他の筆跡の真偽を鑑定するものです。
公の書類、契約書などンサインなど本人が書いた覚えのないものや、怪文書の犯人捜しなど警察、裁判所、探偵調査会社などからの依頼に筆跡鑑定が用いられます。
第3の発見 筆跡の科学/著者 日本筆跡診断士協会 会長 森岡 恒舟

開運筆跡!ご好評いただいております。

日本筆跡診断士協会会長の森岡先生が、静岡県清水市に在る、お鮨屋さんで、
日本一のお鮨屋さんになる為にと筆跡開運、商売繁盛を祈念し、暖簾を依頼された事が、
きっかけで、グラス、お酒のラベル、おしぼりに至るまで、使用され、
見事、雑誌で取り上げられました。
「おそうじの119番」
これは、私が制作致しました。
「お」の字の二画目ですが、上があまり出ていない。これは、お客さまに対し、低姿勢、控え目にすると言う意味です。「そ、う」これは、会社の社員が仲良く、手と手を繋ぎ、協力しないと、売上につながらない。手と手を繋ぎ、収入アップの筆跡です。「9」これも、9の丸の部分が開いてます、これも、収入アップです。また新しい情報を吸収するという意味もあります。「番」これは、田の字ですが、解りずらいかも知れませんが、自分の会社ばかり売上アップし、自分だけ儲かれば良い。では無く、社員、そして、ボランティア、社会に貢献すると言う意味の筆跡です。
「筆跡鑑定」相談、依頼もお受けしています。
「筆跡鑑定」相談、依頼、日本筆跡診断士協会、受付窓口、登録所員、豊住真早希